
設置者 代表取締役
匂坂 志穂
MJ日本語教育学院は、学生一人ひとりが安心して学び、自分の夢や目標に向かって成長できる学校でありたいと考えています。
学生の皆さんが日本での学びや生活を通して、知識だけでなく、さまざまな人との出会いや経験を大切にし、将来につながる力を身につけてくれることを願っています。
設置者として、教職員と力を合わせ、学生の成長を支え、信頼される学校づくりに努めてまいります。
設置者・学院概要
MJ日本語教育学院 沿革及び実績
2017年 6月 名人株式会社 設立
2020年10月 MJ日本語教育学院 開校
2024年10月 東京出入国在留管理局より「適正校」に選定
2026年 4月 定員150名に増員
文化あふれる優雅な校内学習環境。
日本語学習、日本文化を学ぶにあたり先進的な教育施設。
本校は進学等の実績を伸ばすと共に、グローバル思考を持つ優秀人材の育成を使命としています。学生たちが本校での学習を通して、自分たちの視野を広げ、未来を切り開けると強く確信しています。

本校では、進学支援と併せて、校長による礼儀教育を実施しています。「いただきます」から「ごちそうさまでした」までの感謝の心を大切にし、日本社会で求められる礼儀・マナー・協調性を育む人間教育を重視しています。
小論文指導の第一人者として知られる名誉校長・樋口裕一氏をゲストティーチャーとして招き、特別講義、小論文指導、研究計画書の添削等を通じて、大学・大学院進学に向けた専門的かつ実践的な進学支援を行っています。
東京都八王子市石川町2956-6

2026年7月21日、MJ日本語教育学院は北八王子町内会の皆様と合同で地域清掃活動を実施しました。ネパールやスリランカ、ベトナム出身の学生約20名が3班に分かれ、町会の皆様と一緒に町内の清掃活動を行いました。30℃を超える厳しい暑さの中でしたが、学生たちは最後まで意欲的に活動に取り組み、地域の環境美化に貢献しまし

少し遅れての開催となりましたが、新たな出会いを大切にし、無事に入学式を執り行うことができました。これから始まる学校生活の中で、日本語や日本文化を学び、一歩ずつ成長しながら、それぞれの目標に向かって歩んでいってほしいと願っています。入学式では、お祝いとして学生によるパフォーマンスも披露されました。ベト

MJ日本語教育学院の卒業式は、単なる「終わり」ではなく、一つの人生の交差点でもあります。送別のための一席の食事も、そこにはより深い意味が込められました。私たちは「感謝・礼儀・未来」というテーマのもと、もしかしたら忘れられない授業を行いました。「いただきます」から「ごちそうさまでした」まで、学んだのは形


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